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<南アW杯>日本応援サポーターも出発(毎日新聞)

 W杯日本代表を応援するサポーターが11日夕、成田国際空港から南アフリカに向けて続々と出発した。

 日本航空機には青色の日本代表ユニホームを着た約30人のツアー客が乗り込んだ。FW岡崎慎司選手の兄崇弘さん(25)は「慎司は3点取ると言っていた。きっと決めてくれると思う」。母富美代さん(50)は「きっともがき苦しみながら戦っていると思う。日本代表としての活躍を、この目にしっかり焼き付けたい」と話し、搭乗口へ向かった。

 98年のフランス大会以降、毎回W杯会場に足を運んでいるという川崎市の会社員、鈴木宏尚さん(42)は「走り負けずになんとか予選を突破してほしい」。夫婦で代表ユニホームに身を包んだ千葉県松戸市の自営業、桜井明則さん(70)は「見に行くからには勝ってほしい」と期待をこめていた。【斎川瞳】

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家畜の共同埋却を開始=口蹄疫、処分迅速化―宮崎(時事通信)

 宮崎県は7日、口蹄(こうてい)疫問題で、ワクチンを接種した複数の農家の家畜を共同の埋却地に集めて殺処分する作業を日向市で開始した。これまでは発生農家の農場などに埋めていたが、農家が土地を確保する負担を減らし、処分を迅速化するのが狙い。
 土地は市が用意。市内十数戸の農家の牛約180頭を同日中に処分し、まとめて埋める。埋却後の土地は県が買い上げる。これに先だって県は国と協議し、家畜の移動制限区域内で牛や豚を生きたまま農家から埋却地に運ぶことを認めさせた。 

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